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	<title>salon de 15屋 &#187; 星野道夫</title>
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	<description>末永くどうぞ，ごひいきに …</description>
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		<title>ワスレナグサ 2．</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 09:29:07 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[星野道夫]]></category>
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		<category><![CDATA[琵琶湖]]></category>

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		<description><![CDATA[台風が逸れて，続いた雨がやっとあがりました． 今朝など思わず布団を掛け直すほどに，ひんやりとした空気が漂い，それが雨あがりの今でも キープされ，実に清々しい． 15屋のネコたちも気持ちのいい顔で佇んでいます． この風を15屋のネコの肉球ほどの庭にも通したいと，短時間ではありましたが， 少し草木を鋤きまして，その時にもう終わってしまって黒くなった勿忘草をきれいにしました． 今年はこの15屋に来て以来一番の，多くの勿忘草がそこかしこに自生し， そうなったらいいなと毎年少しずつ土を育て，せっせと世話した来た時間を想い， 15屋のまた新しい展開を前に，感慨深いものがありました． 本日は土用． 今年初めて，うなぎを食すものが15屋にはおりますが，この10年ほどの時間を心のうちで反芻しつつ， 次のステージを前に，改めて気持ちの手綱をしっかり持っていこうと思います．]]></description>
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		<title>あと11年．</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 00:38:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[衣食住]]></category>

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		<description><![CDATA[八せんも明けて，お彼岸になりました． 10.3.21 ＜Read more＞に追記… 今年は雪が多かったせいか，15屋まわりも土の水気が豊かで，ここに移り住んでから一番のコンディションのような気がします． ミモザ満開！ ちと大木化が進んでおり，慄きつつ愛でる． (＾＾； 雪柳，椿も同じく井坂十蔵…． とにかく毎年，春に入って梅雨前までは，15屋の猫の肉球ほどの庭でも，ちょっとした「秘密の花園」状態． それと今年嬉しかったのは，ダメになったと思っていた 桃の木 にまた花がついたこと！ 本当に数輪なのですが，根本に近いところからすうーっと短く枝が伸びて，かわいい桃色の花が咲きました． 桃花酒を作るには，植わっている桃から直に採取した花びらでないといけないという記述を読み， 育て始めたこの桃の木… ，助かってよかった！ もう終わりかけている梅とリレーして，ユスラウメが蕾を膨らませています． ユスラウメは「山桜桃梅」とも書きますが，この週末は気の早い花見を慣行予定… ． d (-_^ のれんも桜色にチェンジしてみたりと着々． もちろん 例年の酒呑みの大義名分 ですが，それでも今年は，11年後に完成予定の桃花酒を 想像しながら，舌鼓を打ちたいと想ふ． (＾＾ > 追記 3.20 無事完遂！]]></description>
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		<title>清明に向かう．</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:18:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[男気]]></category>

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		<description><![CDATA[宮崎学さんという写真家がいます． 学生の時に出会ったこの写真集で，大好きになりました． と同時，こうした動物写真を撮るまでの大変なプロセスを目の当たりにし， それが4500円ほどで売られている現実に愕然としたのを思い出します． 小生のリーダーには，宮崎さんが書いているブログを2つとも登録し， 愛読しているのですが，その視線の温かさと面白さに いつも感動しておるところです．また，コメントしたりしてもきちんと 返して下さるので，その人柄にも感動… ． で，背筋がピッと伸びます． (＾＾； 「貧乏人の知恵で熊の撮影道具をつくる」 > 精進します… ． 「くくり罠は手負い熊を増産する」 > 勉強します… ．]]></description>
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		<title>原点復帰．</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 23:32:44 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[梨木香歩]]></category>

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		<description><![CDATA[3ヶ月近いモグラ生活だった小生… ． (＾＾； 人それぞれに，気分転換や一度感覚をニュートラルに戻す方法をいくつか持っていると思うけれど， 小生は只今それの総動員中です． 1) 庭いじり 15屋まわりには，ネコの肉球ほどの土庭があることは折に触れ，記してきましたが，ここに三本鍬を振り下ろしつつ， 只今ついに土質の域に手を出しました． (＾＾ この夏前くらいに入手したこの本． 家庭で出る生ゴミを土のうを使って堆肥化するんですが， これが素人にもわかりやすく，しかもそれほどの手間なくできる！ 少しずつテストを繰り返し，今本格的に15屋まわりで実践しています． 良質な米ヌカも知り合いの方からご好意で頂いており，非常に助かってます… ． カッチカチな土だったところが，ふわふわな土質に変わっていく様はなかなか面白いですよ． 2) ジブリ美術館に行く 好きで定期的に行っています．なぜ定期的かというと，ここでしか見ることのできない 宮崎監督の短編作品 があるからです． 美術館に入場した人たちはこれを無料で見ることができるのですが，しかし１回しか見ることができないのです！ 先日，久々に行った時は 「星をかった日」 をやっていました． 初めて見たのですが，思いのほか良かったです． 思わず原作本も買ってしまいました． ここへ来るといつも思うことは「初志」という言葉． 15屋のメンツが，この作品の脇役キャラだが すこぶる存在感のある(笑)スコッペロとメーキンソーの人形を記念にと小生に買ってくれました． 忘るるべからずというところでしょうか． (＾＾； 3) 「 家守綺譚 」を読む 持ち歩き用に文庫も持っているのですが，もうボロボロです． 何だか読んでしまいます． でも密かにです… ． 4) 音楽を聴く 5) 旅に出る 宿も取りました． 鉄道でちょっと西へ… ． お天気でありますように．]]></description>
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		<title>15屋のシンボル．</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 23:48:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年も咲き始めました… ．]]></description>
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		<title>ジャングラー．</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 15:58:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[cinema]]></category>
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		<category><![CDATA[演出的]]></category>
		<category><![CDATA[黒澤明]]></category>

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		<description><![CDATA[2日前に，自転車が壊れました… ． この自転車は，学生の時に仲間4人で野営しながら北海道を輪行した折に新調したもので，もう十数年の付き合いになります． 近所に，親切でプロフェッショナルな自転車屋さんがあり，しかも小生はその方と小学校の後輩だったので，購入の際には 本当に親身になって相談にのってもらいました． そして，またその北海道の旅の楽しかったこと！ 未だに同期と飲むとその話題が出るほどです． 北海道の人々はとてもとてもやさしかった… ． その自転車ですが，買った当初に高校の友人が 「 お前のことだから轟天号とか，そういう名前など付けたのだろう 」などど 言われ，「何を！もっとモダンな命名をしているわい 」という不毛なやり取りをしたあげく，気がつくとついた名前が 「 ジャングラー」ということになっていました… ． 修理をしながら大事にペダルを踏んできましたが，近年，次々といろいろなところがイカレ， ついにア・バオアクーのガンダム状態… ． オールド・タイプの小生としては決断の時を迫られたということですな ． 小生とジャングラーとの長い関係やそのエピソードがあるとします． そして壊れた今，新しいママチャリに，ジャングラーのベルやショルダーパッド，そしてエンドバーを移植して使おうとしています． そして，ネオ・ジャングラーで，また変わらない日常に戻っていきます… ． その小生がロシアに移り住み，そこで出会った一人の女性と恋に落ち，言語や文化を越えて結婚． しかし内紛に巻き込まれ，妻を失い，子どもも大怪我をし，あと24時間以内に輸血しないと死んでしまいます． 隣町まで行けば，同型の血液が入手できますが，交通機関も死んだ今，唯一の高速な移動手段は自転車のみです． 小生は一か八か，自転車に手にします… が，血液は入手できたものの，帰りにその自転車を強盗に奪われたあげく， 自らも負傷し，しかも血が止め処も無く流れていきます． もう一度自分のために隣町に向かう時間は残されていません． 戻れば自分は助かりますが，子どもは死んでしまいます． このまま向かえば，子どもは助かるかもしれませんが，助かった子どもに自分は会えないでしょう． その時に小生がとった行動とは… ． この戯言の前者と後者の関係は，小生の考える映画の大小の相関関係です． つまり，それぞれ別々に，前者を描くことを小品，後者を描くことを王道，大作と考えます． 大きなスクリーンで上映することやお金をかけることがそれというのは勘違いだと思いますよ． そして映画として描く基本は後者にあり，前者は映画のメインテーマではないのではと思います． 何故なら，前者は自分が 何をしたとか，自分はこう考えるとか，全ての起点が自分以外に何もないからです． 例えば，何故，自転車をジャングラーという名にしたのかを掘り下げるのといっしょです． 不特定多数の人々が見る「映画」という媒体は，本来もっと広い受け皿なものであってほしい． ジャングラーのことは直接 描かれていないが，そのユーモアが(？)，ロシアの極寒の地の四面楚歌な小生を自ら救うかもしれない… という 人間の描き方が映画の人間の表現だと感じますね． 前にも書きましたが，小生の想う映画とは，人生の追体験です． では人生とは何かと言うと，それは写真家の故・星野道夫さんの言葉が一番しっくりときます． Life is what happens to you while you are making other plans. 人生とは… 何か計画している時に起きてしまう別の出来事． 今年も残すところという時期ですが，今上映中のものやこれからのものも含めると，けっこうな数の邦画がやっています． それぞれに一生懸命に作っていますし，話題の俳優さんたちの作品が目白押しですね ． 面白そうだなぁと感じるものが，皆さんにもあるのでは． しかし，どの作品もその人物の背景止まりがそのまま映画になったものばかりという印象があります． もちろんそれはそれで 面白いものはできると思いますが，面白い，つまらないという好みのお話ではなくて，選択肢として非常に狭い閉塞感を感じます． まず邦画が一番最初に手をつけるべきは，作る側の不勉強の是正と王道映画製作です． 前者はそのままの意味ですが，後者はそのツケともいうべきでしょうね． 王道とは，つまり昔で言うと， 黒澤・小津・溝口のような 「THE 映画 」のことです． このような広いキャパの作品を作るには，当然その制作者にも広いキャパが求められます． 広いキャパとは，万葉集や古事記， 近松や浄瑠璃から，週刊現代や文春，nonnonや東スポまでを同じテンションで接しているかということですな． そんな馬鹿なと思う方もいると思いますが，先の3方はそういう人でした ． そして，その映画で描かれている人間たちも〝Life is …〟な人々ですね． つまり，人としての経験値や人間力がなければ，「別の出来事」は想像できず，またその人間力とやらをUPするには， 理屈ではなく，丁寧な生き様を意識することなのではないでしょうか． 一見無関係に思えるこのことを関連付けるセンスが肝要かと存じます． ・ジャングラーの出典について 参考にということでお見知りおきを… ．]]></description>
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		<title>日置メーター．</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 08:29:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日置市は鹿児島県西部，薩摩半島のほぼ中央にある海に面した市で，ここ東村山からは… 遠いです． しかし，その距離を近くに感じる出来事が最近ありました． それは，そこで頑張る小生の親友Mからの１本の電話です． 時間にしたら短いものでしたが，向こうでのMの奮闘振りが伺えるもの！ そのうちきっとそれなりの結果を出してくるでしょう． しかし，それは一朝一夕ではなく，本人にしか知りえない，たゆまぬ時間の流れの先にあるということを， 時折ひとは忘れてしまいます． そして，流れてしまった時間そのものに意味があったということを小生もよく忘れるのです． 忘れている時に人はそれを遠く感じます． 遠く感じる時，人は批判や非難ばかりになるような気がします… 小生も． 今回は，Mからの電話を近く感じることができました．しかし，次回は遠く感じるかもしれません． この繰り返しを性懲りもなく続けていくのかなと，Mと相対した後はいつもそう感じます． 小生のバロメーターというところでしょうか… 勝手に?!]]></description>
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		<title>ワスレナグサ．</title>
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		<pubDate>Sun, 29 May 2005 08:28:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本当に陽気のいい日が続きます． デスクワーク，フィールドワークが交錯する中で，ふと手にする本があります． 誰にでもそういう本があると思いますが，私にとって先に書いた湯布院が「飛車」なら，差し詰めこの著者は「角」というところ． どこかぞんざいにしがちな日常の中で，そこには確実に「もうひとつの時間」が流れ， また誰しもが自分の内に「生まれもった川」を持つ． それを片隅にでも意識できるかどうかを大切にしたいと思いつつ，弊社恒例ピクニックを慣行中！]]></description>
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